こんにちは!よろず家です。
今日はよろず家の包丁についてお話します。
包丁は日々料理で使用し、切れ味もだんだん落ちていくものです。よろず家の包丁も切れ味が落ち、大変なのです。
トマトの皮に負けてしまします。
なので砥石を購入しました!ほんとは職員で研ぐ予定だったのですが利用者様が研いで頂けるとのことでお願いしました。

こんなふうに研いでくれてます。自分のおじいいちゃんもそうなんですけど包丁研ぐのが本当にお上手ですよね!
包丁の切れ味も回復し、本当にありがたいです。また切れ味が落ちたら頼みたいと思います!!
スタッフは、絶えず利用者様のやりがいや、小規模での役割を見つけるヒントを、日々の支援の中で見つけ出そうとアンテナをはっています。それを、さりげなく支援に盛り込み、自分らしい暮らしを演出しています。利用者様の表情が変わっていく様子は、私たちの喜びであり私たちにとってのやりがいにも昇華していくのです。






